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適時音感教育

適時音感教育

驚異的な成長をとげる幼児期の脳
あなたの大切なお子さまは、今何歳でしょうか?
現代の大脳生理学では、脳の仕組みや神経回路は、そのほとんどが幼児期に出来上がる、とされています。
なかでも、2~3歳で70%、4~5歳で80%までが仕上がるといわれています。
「このごろちょっと生意気で…」と感じているお父さま・お母さま、今お子さまの脳はどんどん育っています。

集中して、人の話をきける子になる
お子さまらしいのびのびとした様子、ほほえましいですね。
でも、勝手気ままばかりでは困る、そんな場面に出会うこと、ありませんか?
大切なときに「人の話をきける」「人の話がわかる」ことは、お子さまが幼児期の今、身につけるべき力です。

「音楽の力」であなたのお子さまがもっと伸びる
2~3歳から「音を聴き取る」「リズムを聴き取る」こと。
「適時音感教育法」とは、適切な年齢で、適切な音感教育を繰り返し行うものです。
能力が高まる幼児期だからこそ、体験していただきたい教育法です。

「音を聴き取る」から「お話を聴き取る」へ
楽しく音楽に触れながら、お子さまの「言葉を聴き取る」力が伸びていきます。
しっかり「聴き取る」から、「理解力」「集中力」が育ちます。
音楽を感じとることで、左脳の発達を促し、IQも高くなるという研究結果の報告もされています。

適時音感教室 随時開催
場所 保育所 甲斐大下条園
講師 池 昌夫先生
料金 500円 お試し無料 ※月保育の児童は無料
対象年齢 6歳まで
詳細については、お問合せ下さい。
お電話でのお問合せは055-287-9234
インターネットからはお問合せフォームよりお願いいたします。
甲斐大下条園の「適時音感教育法」指導者 池 昌夫先生
早稲田大学卒業後、郷里の中学校・高等学校で吹奏楽を指導、全国コンクールに出場するバンドを育てる。
現在、東京都在住、首都圏中心にバンドディレクターとして、システム化した指導を実践。
幼児教育においては、臨界期に行う「適時音感教育法」で園児を指導、幼児の能力開発・躾教育に取り組み、園・保護者から好評を得ています。
幼児の持つ特殊な能力を活かした適時教育法
適時教育期間に効果的に行う教育法
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